最弱無敗の神装機竜《バハムート》をネタバレ【原作&アニメ】

最弱無敗の神装機竜 ネタバレ
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今回の会議参加者

ピョン たかし
ピョン通常 たかし通常
調査員 初心者

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個人的にだけど竜と機械って、作品モチーフの中でも1番カッコいいと思う!
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同感。その二つを掛け合わせた竜型のパワードスーツ、なんていうのが登場するアニメも人気だよね。
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というわけで、そんな竜とパワードスーツが出てくるらしい最弱無敗の神装機竜の内容が気になる。
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可愛い女の子とかも出てくんのかなぁ?内容知ってる?
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知ってるよ。
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そしたら最弱無敗の神装機竜のストーリーのネタバレをしてあげるよ。
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え、マジ?いやっほー!よろしく!

※アニメではられた伏線しかネタバレされたくない場合は、目次の「最弱無敗の神装機竜のアニメの展開をネタバレ」に飛んでください。

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最弱無敗の神装機竜《バハムート》の原作ストーリーをネタバレ

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それじゃあ、最弱無敗の神装機竜の原作ストーリーの重要な部分をネタバレしていくよ。

※以降、ネタバレしまくりにつき要注意!

1巻

五年前、革命によって滅ぼされた帝国の王子・ルクスは、誤って乱入してしまった女子寮の浴場で、新王国の姫・リーズシャルテと出会う。「……いつまでわたしの八ダ力を見ている気だ、この痴れ者があぁぁっ!」 遺跡から発掘された、古代兵器・装甲機竜≪ドラグライド≫。かつて、最強の機竜使い≪ドラグナイト≫と呼ばれたルクスは、一切の攻撃をしない機竜使いとして『無敗の最弱』と、今は呼ばれていた。リーズシャルテに挑まれた決闘の末、ルクスは何故か、機竜使い育成のための女学園に入学することに……!? 王立士官学園の貴族子女たちに囲まれた、没落王子の物語が始まる。王道と覇道が交錯する、“最強”の学園ファンタジーバトル、開幕!

 

・7つの遺跡から装甲機竜(ドラグライド)という兵器が発見された。

・扱えるのは機竜使い(ドラグナー)と呼ばれる。女の子が多い。

・アーカディア旧帝国とアティスマータ新王国の争い。アーカディアは男尊女卑だったためか、負けてしまう。

・王位をはく奪されたアーカディアの王子ルクスは、借金を返済するために「街の雑用係」をやっている。

・雑用の任務中、屋根をぶち抜き女湯へ。新王国の姫・リーズシャルテ(リーシャ)を見てしまう。

・女の子たちに捕獲されたルクスは、王立士官学園の学園長の前で経緯を説明。そして謝罪として、学園の雑用係を申し付けられる。

・王立士官学園は女子専門学園。納得がいかない、とリーシャが決闘を申し込む。

・リーシャが装甲機竜の中でもレアな神装機竜を見せつける。一方、ルクスはワイバーン(一般機竜)を使う。

・決闘中に「幻神獣(アビス)」という化け物が襲ってくる。ルクスがリーシャを守る。

・アビスを倒して、和解。

・リーシャがルクスを倒したかったのは、彼女の腹に刻印された旧帝国の紋章を見られたと思ったため。→旧帝国の暗サツ者としてドラクナー操縦の手ほどきを受けた。

・ルクスは学園の生徒として入学。

・留学生クラスメイト:クルルシファー(クルル)が黒い装甲機竜を探している。

・スライムが学園襲来。それに便乗して旧帝国派:ベルベッドが新国家転覆を狙い、学園を襲撃。スライムを元にガーゴイルを作り出す。

・学園のピンチにルクスが懐刀:黒い装甲機竜を使う。

・黒い装甲機竜は「装甲機竜1200機を1機で倒した」黒き英雄と呼ばれている。

・『暴食(リロード・オン・ファイア)』という時間を操る技を使って勝つ。

・学園の危機を救ったルクスは、晴れて学園の一員に。

2巻

「あなたには私の恋人になって欲しいの。それが、私の依頼よ」 機竜使いの王立士官学園に、唯一の男子生徒として入学した、ボウ国の王子・ルクスは、とある一件により、ユミル教国からの留学生・クルルシファーの「恋人」になることに!? 遺跡調査の任務が出される一方で、神装機竜≪アジ・ダハーカ≫を駆る四大貴族の実力者・バルゼリッドが、クルルシファーの前に婚約者として現れ、波乱が幕を開ける。お祭り騒ぎから始まった二人の契約と、動き出す世界。謎を秘めた遺跡と少女を巡り、ルクスは『王国の覇者』と対峙する!

 

・1巻で学園の危機を救ったルクスは、女子たちから大人気に。

・園長の一計により『ルクス争奪戦』が行われ、クルルが勝利。

・クルルの要求は「1週間恋人になって欲しい」

・政略結婚を回避するための偽造恋人の依頼だった。

・クルルの婚約者で王国の覇者とも呼ばれるバルゼリット。旧帝国の思想を根強く持っており、野心家。

・クルルは貴族令嬢だが、実は養子。遺跡で発見された。遺跡の深層へ向かうためのカギとなる存在。

・婚約の破棄をかけて2対2の決闘。

・しかしクルルは、やはり自分の都合に巻き込めないと一人で対決。

・ルクスは自分が黒き英雄であることがバレることを恐れず、その決闘に乱入する。

・自分を見捨てなかったルクスに惹かれるクルル。

3巻

「男性は、わたしたちの敵です」 ついに学園最強の三年、セリスティア・ラルグリスが王都より帰還する。男嫌いで有名なセリスの信念により、ルクスが学園にいることが再び問題化する中、ルクスは終焉神獣の討伐のため、彼女への協力を申し出る。対立する二人の正義は、彼らを支持する生徒たちをも巻き込み、校内選抜戦による勝負にかけられる!! 一方、ある事情で変装したルクスは、セリスとデートをすることに!? 隠された少女の声と、暗躍する影。譲れないものをかけて、ルクスは『もうひとつの最強』に挑む!

 

・「騎士団(シヴァレス)」の団長も務めているセリスが学園に帰還。

・セリスはルクスの入学に反対。理由は「男嫌いだから」

・……と、言われているが、セリスが言ったのは「男が苦手」。周りが曲解して、結果として「男が嫌い」という噂が広まってしまった。

・本当はさみしがり屋。周りが他人行儀なのが悩み。人形相手に悩み相談などしている。

・セリスがルクスを学園から追放しようとしているのも、セリス自身がルクスの祖父であるウェイドの教え子だった過去があるため。ルクスを守るため戦いから遠ざけたかった。

・終焉神獣ポセイドン襲来。

・セリスの側近:サニア。実はヘイブルグ共和国のスパイ。

・ポセイドン戦の最中、セリスを裏切り、ルクスに祖父のタヒ因にセリスが関連していることを暴露する。

・ルクスは真実を知ってもセリスを助ける。

・セリスは助けてくれたルクスに心惹かれる。

4巻

装甲機竜による校外対抗戦を控えた初夏。ルクスたち代表メンバーは、新王国の離島で強化合宿を敢行する。水着と温泉、合宿所での共同生活と、解放的な少女たちに圧倒されるルクス。しかしその合宿には、もうひとつの隠された目的があった。浮上した遺跡『方舟』の調査と、中で眠っていた自動人形との出会い。そして現れた敵勢力の影が、ルクスとフィルフィの過去と現在を結び、絶望の未来へと加速させる。「ルーちゃんは、ひとりじゃないよ」 フィルフィを救うため、選択を迫られるルクスの決断は!?

 

・強化合宿の先で羽を伸ばす少女たち+ルクス。

・遺跡調査の折、ルクスの幼馴染:フィルフィの様子がおかしくなる。

・フィルフィは人体実験の被験者として帝国に連れ去られて、終焉神獣ユグドラシルの種子「宿り木(ラタトスク)」を植え付けられていた。結果として、フィルフィは半分幻神獣になってしまった。

・抜きんでた体術は寄り木によるもの。力の制御をするために体術を学んでいた。

・ヘイブルグ共和国の軍師であり闇商人:ヘイズ登場。フィルフィの過去にも関係している。

・行方知れずとなっていたルクスの兄:フギル登場。

・終焉神獣〈ユドグラシル〉との戦闘。ヘイズがフィルフィの存在に気が付き、利用する。

・ユドグラシルが発する命令に逆らい衰弱したフィルフィ。

・ルクスがユドグラシルを倒し、フィルフィは解放される。

・その後、特訓によりフィルフィは幻神獣化が可能になる。

5巻

「初めまして主様。暗サツでも、雑用でも――わたくしの身体をお好きに使っていただいても構いませんわ」 ルクスの前に現れた少女、切姫夜架。かつて『帝国の凶刃』と呼ばれた彼女は、ルクスを慕い世話を焼こうとしつつ、新王国の滅ボウと帝国の再興を求め、学園に波紋を呼ぶ。そして、ついに王都で始まった校外対抗戦――全竜戦で新たな強敵も現れる一方、反乱軍による『帝都奪還計画』を阻止すべく、ルクスは執政院から重大な任務を与えられる。秘められた過去の因縁と、新王国を狙う策謀が姿を現したとき、王都は未曾有の危機を迎え、開戦する!

 

・旧帝国による「帝都奪還計画」が発動し、戦争が巻き起こる。

・リーシャは姫として戦争に参加。旧帝国の烙印があるので交渉材料に使われそうになるが、ルクスにすくわれる。

・サニアに裏切られたセリス。3対一の対決にひるむことなく応戦し、サニアとの戦いに決着をつける。

・クルルも参戦。善戦する。

・フィルフィはフギルと対決。過去にフギルとの因縁があり、それに決着をつける形で勝利。

・アーカディア帝国に忠誠を誓う:切姫夜架、登場。二つ名は「帝国の凶刃」。

・夜架は左目に「洗礼」なる手術を受けていて、無意識状態を見抜く力がある。

・また機竜使いの三大奥義を習得を会得している。

・ルクスは記憶を改ざんされていた。

・終焉神獣「ウロボロス」の存在が明らかになる。

・闇商人ヘイズの名前が、大昔の皇国王族の中にあった。

6巻

「俺は『七竜騎聖』の副隊長として、新王国最強の男を引き入れる――」 ヴァンハイム公国で行われる階層昇格試験の参加を目前にし、意気込む王立士官学校の少女たち。穏やかな日常と騒動の中、『蒼の暴君』こと『七竜騎聖』シングレンが現れ、ルクスを自らの覇道へ誘う。一方、公国の『遺跡都市』で行われる昇格試験の陰で、『竜匪賊』と呼ばれる勢力が暗躍し、少女たちは遺跡の闇へと囚われてしまう。閉ざされた救出への道と、底知れぬ脅威から妹たちを守るため、ルクスはかつての誓いを掲げ、新たなる王道を走り出す!

 

・国家連合機竜部隊『七竜騎聖』副隊長、兼、ブラックンド王国直属・白嶺騎士団団長:シングレン・シェルブリット登場。

・ユミル教国の『七竜騎聖』の一員:メル・ギザルト登場

・ヴァンハイム公国の『七竜騎聖』の一員:グライファー・ネスト登場。

・グライファーの補佐官:コーラル登場。

・ルクス、リーシャの騎士になる。

・反乱軍:竜匪賊が現れる。

・ルクスが属する新王国の騎士が裏で竜匪賊と繋がっていた。

・古文書を訳したものを持ち歩いていたため、ルクスの妹:アイリが遺跡に閉じ込められてしまう。

・ルクスは七竜騎聖に加入して、アイリを助け出す。

・ルクスがシングレンから教わった技で勝利。アイリの救出成功。

7巻

「ときにお嬢様。彼との関係は?」「順調に恋人としての仲を深めていると言って過言ではない状況ね」緊急の呼び出しに応じ、ユミル教国へ向かうクルルシファーとルクス。婚約者と誤解されつつ戸惑う中、エインフォルク家に紹介されたルクスは、ユミルの大祭『巡礼祭』にて教皇の護衛を依頼される。同行するユミルの『七竜騎聖』、メル・ギザルトがクルルシファーに対抗し、ルクスの奪い合いにまで発展する中、新王国の皆も駆けつける。二人の確執を生んだ遺跡の暴走事件と『巡礼祭』に隠された真の目的。孤独な少女を救う戦いの幕が開く。

 

・ユミル教国で行われる巡礼祭に、護衛として呼ばれたクルルとルクス。

・クルルの実家に婚約者と誤解されて、戸惑うルクス。

・実は裏でクルルがルクスとの婚約話を進めていた。

・クルルは兄と折り合いが悪い。昔の決闘で、結果的に兄のメンツをつぶしてしまった。

・父親とも距離を置いている。

・しかし、兄も父もクルルを嫌っているわけではなく、最後には和解する。

・メルと教国の武道大会で対決したことがある。

・教皇の側近でありメルの後見人:オルフェルは、実はメルの実母。

・夜架はリーシャに助言をもらい、機械的だった心境に変化が。

8巻

「わ、私は一体どうしてしまったのでしょうか……? ルクスを見ているだけで、この気持ちは――」対話を求め現れた旧時代の皇族、『創造主』。『七竜騎聖』とともに対峙した世界会議の場で、ルクスは兄フギルとの邂逅を果たし、恐るべき世界滅ボウの危機を知る。そして、ついに始まった校内最大の催し物――学園祭。なじみの少女たちと触れあい、つかの間のお祭り騒ぎを楽しむルクス。一方、気の緩みを父に指摘されたセリスが、ルクスへの想いに戸惑う中、世界崩壊の序曲――最大最強の人型終焉神獣『聖蝕』が牙を剥く!

 

・遺跡の時代に生きていたと言われる『創造主(ロード)』の一族が登場。

・ロードたちは遺跡の中で眠っていた。

・そのロードの一族:第一皇女リステルカ・レイ・アーシャリア。

・ロードたちは、世界は半年後に最大最強の人型終焉神獣『聖蝕』によって滅ぼされると予言する。

・『聖蝕』を止めるには遺跡を攻略して『大聖域(アヴァロン)』に行かなくてはいけない。

・そのためには7つの遺跡の七体の終焉神獣の討伐が必須。それはとても危険。

・セリスは初めて親しくなった男性、ルクスに分らない感情を抱く。

・ルクスはフギルと出会い、その事で自分の過去に囚われ初めてしまう。

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最弱無敗の神装機竜《バハムート》のアニメの展開をネタバレ

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続いて、最弱無敗の神装機竜のアニメの伏線や展開をネタバレしていくよ!

1話

・ルクスに「協力するのか」と言っていた男は?
→旧帝国第1皇子フギル。クーデターの仕掛け人。ルクスをクーデター側につかせている間に皇族、貴族を消していった。

・リーシャの入れ墨の意味は?
→リーシャは昔、旧帝国にさらわれて暗サツ者としてドラクナー操縦の手ほどきを受けていた。その名残。

・最後の後ろ姿の女性は?
→クラスメイトのクルルシファー。留学生。黒い神装機を探している。

2話

・敵はアビスだけ?他にもいるような感じ。
→アビスも敵だが、国家間のいざこざもテーマになっている。旧王国の反乱軍が目下の敵だが、後に創造主の一族なども出てくる。

・旧王国の人間が悪い奴ばかりに見えるけど、皆あんな感じなの?
→旧帝国は男尊女卑の思想を持っていたので、女性に対して優しくない。

・ヒロインはこれで全員?
→王都に行っている学園最強:セリスティアがまだ未登場。他にも脇役などでまだまだ女の子が出てくる。

3話

・クルルシファーの婚約者との決闘。どうなる?
→クルルは「やっぱりルクスに迷惑をかけられない」と、2対1の対決をする。しかしそれを知ったルクスが駆けつけて、決闘に勝利。

・「遺跡の最深部への鍵」遺跡って何?
→神装機竜が眠っていた遺跡。ここから発掘して神装機竜が活用可能になった。

・鍵とは?
→実は、クルルシファー自身が鍵となっている。

4話

・フィルフィの傷がなくなっていたのはなぜ?
→フィルフィは人体実験の被験者として帝国に連れ去られて、終焉神獣ユグドラシルの種子「宿り木(ラタトスク)」を植え付けられていた。なので、フィルフィは半分幻神獣で、治癒力が異常に高い。

5話

・ルクスとフィルフィの関係は?
→ルクスが王宮にいた頃、母を見ゴ口しにされて憎しみに囚われそうになったときに優しくしてくれたのがフィルフィ。それによって、ルクスは救われた。

・ルクスがクルルシファーの婚約者になってしまったけど、どうなるの?
→親に紹介までされて、クルルの家庭事情に首を突っ込むことになる。

6話

・どうしてセリスが男嫌いだという噂が広まったの?
→セリスが「男は苦手」と言ったのが、転じて「男嫌い」として噂が広まってしまった。立場上、男を頼れないので噂に拍車がかかってしまった。

・セリスはどうしてルクスを学園から追放したいのか。
→ルクスの祖父の弟子だった過去があり、ルクスの祖父を投獄に追いやってしまうきっかけを作ってしまった。その贖罪として、孫にあたるルクスを守りたい。

7話

・合宿の本当の目的とは?
→浮上した遺跡『方舟』の内部調査。

・ヘイズは何者?
→フギルに第三皇女と呼ばれているが、ルクスには覚えがない。この後、ルクスたちと度々対峙する。原作でも正体不明。(8巻現在)

8話

・クルシェは味方なのか。
→敵。記憶を取り戻して、襲ってくる。

・フィルフィは国の実験体にされたのか。
→実験体にされて「宿り木(ラタトスク)」を埋め込まれている。その際に1度タヒんでいるが、宿り木によって蘇生した。

・フィルフィはこの後どうなる?
→ヘイズが終焉神獣を操っているため、体内に埋め込まれた「宿り木(ラタトスク)」が活性化して終焉神獣となってしまう。それをルクスが助ける。

9話

・最後の女性は一体誰?
→切姫夜架。アーカディア旧帝国に滅ぼされた東方の島国、古都国の姫。

・全体的によく分らない。原作では説明されているの?
→されている。5巻分を無理やりまとめているので、説明不足な点が多々ある。原作ではもっとスローペースで進んでいる。

10話

・夜架の登場が唐突すぎて、どんな人間なのかよく分らない。
→原作では遺跡でアイリと出会っている。また、お風呂場のシーンに入るまでに何度か登場している。他にも、仲間を処分したりと黒い部分が多い女。ちなみに、夜架はルクスに側室を設けるべきと言って、候補をあげてくる。

・原作もこんな感じなの?
→原作からだいぶ改定されている。原作では、国の事情や女の子たちの裏話などがもう少し詳しく書かれている。

11話

・リーシャが捕まってしまった。助かるの?
→ルクスが助けに来る。

・夜架との決着はつく?
→ルクスとの対決の末に、仲間になる。ルクスの付き人のようになり、何かと(女性関係の)トラブルを起こす。

12話(最終話)

・今後どうなる?
→国家連合機竜部隊『七竜騎聖』の副隊長に勧誘を受ける。反乱軍が現れて妹が連れ去られたりする。

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閉会式

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以上!
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いや~、やっぱりカッコいいわ、竜と機械。
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ルクス君もやるときゃやる男だし!ルクス君、最強!
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自分では最弱って言ってるけどね。
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原作小説は広大な世界観と、キャラクターに隠された深い秘密が魅力なんだ。
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もう「この子が持ってる秘密って何?!」って先を読みたくなるんだよね。
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マジか~原作も読みたいなぁ。
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あ、でも先の話がわかったからと言って、その話を周りに言いふらしたりはするなよ!
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世の中にはネタバレが嫌いな人もたくさんいるんだから。
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おっけー!
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