昭和元禄落語心中をネタバレ(原作&アニメ)!小夏の子供の父親は誰?

昭和元禄落語心中 ネタバレ
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ピョン たかし
ピョン通常 たかし通常
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落語がみたい。
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寄席に行けば?
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そうじゃなくて、家で、出来ればアニメで見たいの!
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ついでに言うと、昭和元禄落語心中っていうアニメがすっごくきになってんの!
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ねぇ、どんな話か知ってる?
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回りくどいなぁ。そしたら昭和元禄落語心中のストーリーのネタバレをしてあげるよ。
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よっしゃ!よろしく!

※アニメではられた伏線しかネタバレされたくない場合は、目次の「昭和元禄落語心中のアニメの展開をネタバレ」に飛んでください。

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昭和元禄落語心中の原作ストーリーをネタバレ

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それじゃあ、昭和元禄落語心中の原作ストーリーの重要な部分をネタバレしていくよ。

※以降、ネタバレしまくりにつき要注意!

1巻

満期で出所の模範囚。だれが呼んだか名は与太郎。
娑婆に放たれ向かった先は、人生うずまく町の寄席。
昭和最後の大名人・八雲がムショで演った「タヒ神」が
忘れられず、生きる道は噺家と心に決めておりました。
弟子など取らぬ八雲師匠。惚れて泣きつく与太郎やいかに……!?

 

・主人公:与太郎は弟子をとらないことで有名な落語家名人:八雲の所へ弟子入り懇願。

・与太郎は元不良。刑務所の慰問会で見た八雲の落語「タヒ神」が忘れられなくてやってきた。

・最初は面白半分で弟子にすると言った八雲。与太郎が吹聴して引くに引けなくなったので、正式に弟子にする。

・八雲の多彩な芸による落語は、その演技力で見る人を魅了する。

・八雲はタヒんだ親友の娘:小夏を引き取っていた。

・親友がタヒんだ原因の一端が八雲にある、と言う事で、小夏は八雲を恨んでいる。

・八雲も、小夏に引け目を感じている。

・「仇打ちしてやる」という小夏。八雲は「アタシをコ口そうが自由さ」。

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2巻

惚れ抜く八雲師匠の芸だが,オイラにゃできねぇ、気づき始めたこの与太郎。小夏の父ちゃん・なき助六のすげぇ落語に取りつかれ、迎えた師匠の独演会、やっちゃいけねぇヘマをした。破門と言われた与太郎と、与太をかばう小夏の二人に、師匠が語る約束の噺たぁ……!? 与太郎放浪篇から八雲と助六篇へ。「長ぇ夜になりそうだ――」

 

・小夏の父でありかつて同じ夢を追った同胞:助六。

・与太郎はその助六の噺を安易に模倣して前座を汚し、さらに八雲の寄席の最中に爆睡、いびきで小噺の邪魔をしてしまい大目玉。

・破門の危機に陥るも、3つの約束と引き換えに許してもらう。

・その3つの約束とは

「八雲と助六の落語を全部覚える事」

「助六との果たせなかった約束を果たすこと」

「自分よりよ先にタヒなないこと」

・助六との果たせなかった約束とは「落語の生き延びる道を作ること」。

・八雲と助六は幼馴染。同じ先代八雲師匠の門弟になった。

・八雲は芸者の家に生まれながら、足を悪くして預けられた坊ちゃん。

・助六は身寄りがない上に育ての親もなくした、ボロをまとった下町育ち。

・お互いをライバルと認め合っていたが、八雲は学校へも通わなくてはならず、だんだん助六との実力が開き劣等感を抱き始める。

・そんな中、師匠は六助をつれて満州へ皇軍慰問に行く。

・二人と離れて、ようやく劣等感から解放され、改めて落語を好きだと言えるようになった八雲。

・奮闘する八雲だったが、師匠は真面目な八雲が自分のスタイルを確立できていない事を見抜く。

・そんな彼を「いい女としゃべらせてやりたくて」歌舞伎町に連れて行く。そこで師匠の愛人:みよ吉と出会う。

・話の上手いみよ吉に、心を許していく八雲。

3巻

昭和最後の大名人・有楽亭八雲が弟子の与太郎に語って聞かせる、なき友・助六との約束の噺とは……。――貧乏どん底二人暮らしの菊比古(後の八雲)と助六。遊び暮らしてるのに、冴えた芸をみせる売れっ子の助六に、菊比古の焦りは募る。ところがそんな菊比古にも、芸の目が開く時やって来る。そしてついに二ツ目から真打へ。上り調子の芸とは裏腹に、菊比古と助六の関係は変わっていく。また、菊比古とみよ吉の間にも……!? 八雲と助六篇、波乱必至!

 

・自分には落語の才能がないのでは、と思い始めた八雲だが、舞台演劇で「弁天」をやったところ客に好評。

・そして八雲、助六ともに真打へ。

・その折に「落語の生き延びる道を作ること」という目標を、二人で達成しようと誓う。

・時代も人も変わった、テレビも普及し、娯楽も増えた。落語も変わらなければならない。

・八雲はみよ吉と付き合っていた。しかし、みよ吉か落語かと聞かれれば、落語を選ぶ。

・しかも師匠からは「そろそろ所帯を持て」との言葉。恋に執着がなかった八雲なので、別れを切り出す。

・八雲が好きだったみよ吉からは、最後に「今度会う時は地獄ね」という言葉をもらってしまう。

・一方、助六は真打お披露目公演で会長の十八番を演じてしまい「和を乱す」と疎まれる。

・落語は変わらなければならない、という助六に、師匠は落語とは代々受け継いでいくものだ、と返す。

・さらに「だから落語は古いんだ」と返した助六に激怒した師匠は、名を八雲に引き渡す、と告げる。

・師匠に掴みかかる助六。そのまま破門に。

・ショックを受けた助六と、八雲に振られて傷心のみよ吉が出会ってしまい……。

4巻

ついに助六、破門となった。落語をやめるな、師匠に詫びろ、必タヒにくどく菊比古に、それでも耳を貸しちゃくれねぇ。あげくに身重のみよ吉と、手に手を取っての道行きだ。独り落語に打ち込む菊比古に、今わの際の七代目、明かした「八雲」と「助六」の巡る因縁話たぁ……!?

 

・自暴自棄になった助六は、みよ吉と一緒に行方をくらます。

・そんな中、師匠の最後の時が迫る。そこで八雲が聞かされた昔話。

・昔、助六に落語を教えたお爺さん、それが師匠と「八雲」の襲名を争った先代助六だったというのだ。

・似たような境遇の八雲と助六に、因縁を持ち込むまい、と思いつつもこういった結果になった事を、深く悔やんでいた師匠。

・師匠がなくなり、八雲は助六を探しに。そこで小夏と出会い、助六と再会。

・助六を連れ戻して八雲の襲名させるため、八雲は「あんたの為じゃない、アタシのために落語をやれって言ってんだ」と挑発する。

・心変わりを始める助六。いまだに八雲に心が残っているみよ吉。

5巻

落語を捨てた助六が、暮らす田舎の温泉街。愛想尽かしたみよ吉は、子供を置いて出たっきり。「八雲を継いで 落語なさい」。言って聞かせる菊比古に、助六、ひねくれ駄々こねる。引っ張り出された場末の高座。それでも演れねぇはずがない。娘・小夏を笑わせて、も一度あの日の夢を見る――。八雲と助六篇、完結!そして物語は再び与太郎のもとへ――!

 

・みよ吉は小夏を残して失踪。そこへ八雲がやって来て、落語をしろと迫る。

・助六は舞台へと戻る。無事に大トリを勤め上げ、八雲、小夏と共に満足していると、みよ吉が戻ってくる。

・古くなった窓枠に寄りかかったせいで落ちるみよ吉。それを抱きしめた助六。二人を支えようとしたけれど支えられなかった八雲。

・それは本当に事故だったのか?みよ吉と助六は、八雲の前でタヒんでしまう。

・今わの際にみよ吉の本当の名前をつぶやいた助六に、八雲は自分がみよ吉の名前すら知らなかったのだと思い知らされる。

・二人のタヒ後、八雲は小夏を引き取り、正式に「有楽亭八雲」の名前を襲名する。

・小夏が妊娠。父親はわからず。「助六の名前を絶やしたくない」

・与太郎が父親に立候補。同時に助六の名前も継ぐと言い出す。

・与太郎は八雲に真打昇進と助六襲名を持ちかける。すると八雲は「好きになさい」

・八雲、協会長に推薦される。小夏は無事出産。

6巻

師匠と交わした約束を胸にしまって芸を磨きついに与太郎、真打に。射止めた名跡は三代目助六。八雲師匠の為め、助六の血を継ぐ小夏の為め、焦がれて手にしたはずなのに、おのれの落語が揺るぎだす――。八雲と小夏、二人の中の助六を変える為めの与太郎の落語とは――!?

 

・八雲の所で、与太郎と小夏が子育て中。

・与太郎の過去に関する記事が載り、与太郎の寄席は人気ガタ落ち。被害は八雲にまで。

・与太郎を慰めるために作家:樋口がお座敷に誘ってくれたところ、八雲とばったり。

・八雲の言葉「決別じゃなくて抱えて生きろ」

・与太郎復活。樋口は新作落語を与太郎にやらせたい、と八雲に相談。

・与太郎と小夏は結婚。

・小夏が働いている料亭で、与太郎が元いた組織の親分がいざこざを起こす。

・親分は「組の罪背負って刑務所へいけ」と言った張本人。挨拶がてらに与太郎がケンカを売る。

・親分、小夏の子供の父親だった。

・与太郎はこの子は自分の子供だと啖呵を切る。親分はその威勢の良さに納得して、手を引くことに。

・与太郎はまだ自分の落語のスタイルを確立できてない。

・そこで、八雲が「居残り」という助六の落語を教える。

・与太郎と八雲の練習の声が聞こえる中、小夏は子供に「とうちゃんの落語が聞こえるよ」

7巻

決別じゃなくて抱えて生きろ――。師匠がくれた覚悟の教え。過去の過ち、小夏の秘密……すべてを背中に背負いこんで、ついに叶えた親子会。師匠・八雲と迎えたその日、三代目助六演ずる「居残り」やいかに!? 八雲でもない。助六でもない。三代目助六こと与太郎が切り拓く落語の未来がここにある!!

 

・小夏の息子:信之助は「寿限無」を諳んじられるくらいに大きくなった。

・八雲も、小夏には「子供を走らせるな」と怒るが、信之助には「叱られて大きくなれ」と優しい。

・園で信之助が寿限無を諳んじる。感動する小夏。

・そんなところで八雲と与太郎が、周りの人々のおぜん立てで、師弟で同じ寄席に上がる「親子会」を開催することに。

・その親子会の最初を飾ったところで、八雲が倒れる。

・病院へ搬送される八雲。与太郎は付き添うか迷ったが、八雲が舞台を気にするのを見て取って舞台に戻る。

・舞台を見事に治める与太郎。それから病院へ。

・八雲の病名は心筋梗塞だった。

・舞台そでに元医学部の人間がいて初期治療が良かったおかげか、無事意識を取り戻す八雲。

8巻

八雲が口にした「引退」の二文字。いつか来るその日を覚悟して、樋口の案内で与太郎こと三代目助六が向かった先は、四国の温泉旅館・亀屋。因縁の地で甦った先代助六の「芝浜」があぶりだす、八雲の落語の深淵とは――? ある者は寄席を守り、ある者は再び高座を目指す。昭和落語の最後の灯が行く末を照らすその日まで――。

 

・八雲が引退表明。

・与太郎は助六の公演フィルムを見る。そこで、助六はみよ吉と小夏と過ごした日々が幸せだったのだと知る。

・助六の墓参りの帰路で、助六とみよ吉の真相を知る。

・実は、みよ吉が助六をさし、それを見た小夏がみよ吉を責めて叩き、そのうち窓際に来てしまったみよ吉が柵にもたれかかって落ちて、助六も巻き込まれたのだった。

・橋の上の八雲。与太郎と小夏は「飛び降りる気か」と慌てて駆け寄る。

・「散歩してたら気分が悪くなった」と八雲。

・そこで八雲は、何度もタヒのうと思った事を明かす。しかし、タヒのうと思うたびに誰かが邪魔しにくる、と言う。

・落語をすることが怖いという八雲に、落語なんてやりたい時にやればいい、いつまででも自分に八つ当たりしてください、という与太郎。

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昭和元禄落語心中のアニメの展開をネタバレ

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続いて、昭和元禄落語心中のアニメの伏線や展開をネタバレしていくよ!

1話

・次回から与太郎いないのか。
→しばらく登場はなし。TVシリーズは主に八雲と助六の過去編。

・どうして助六はタヒんだのか。
→奥さんであり小夏の母であるみよ吉と窓から落ちた……と言われているが、実は原因はみよ吉。小夏に押されてみよ吉が窓から落ち、それを追って助六も落ちた。

・与太郎と小夏、結婚するのか。
→する。与太郎と血のつながりはないが、子供も一人。

・小夏の落語は聞けるのか。
→原作にはやっている場面はない。しかし、声優である小林ゆうは落語もやっている人なので、アニメオリジナルでやる可能性はあり。

・落語とストーリーの内容はリンクしていくのか。

2話

・これから高座の話がメイン?
→原作通りにいけば、みよ吉さんとの関係がメインになる。助六のタヒと直結して関係するのはみよ吉の方だから。ただし、落語の話がなくなるわけではない。

・菊比古(八雲)は落語とどう向き合っていくの?
→落語に絶望しつつも、舞台演劇で「弁天」をやったところ好評価をもらい、そこから自信をつけていく。

・これからも、二人の落語は聞ける?
→原作ではいくつか落語のタイトルは出てきているので、聞ける……はず。(アニメオリジナル展開もあり得るので、未確定)

3話

・みよ吉さんって何者?
→二人の師匠が花街で知り合った芸者。

・みよ吉さんはどうストーリーに関わってくるの?
→最初は菊比古と付き合うが、わかれて助六と付き合う。そののちに助六と心中のような形でタヒんでしまう。助六のタヒに直結する人物。

4話

・菊比古が助六に「みよ吉に誘われた」と言ったのはなぜ?
→この後、みよ吉は菊比古と付き合うが、結果的に助六と添い遂げる。その三角関係を示唆しているものと思われる。

・菊比古とみよ吉はこの後どうなるの?
→二人は付き合うが、菊比古が落語一筋すぎて離別する。みよ吉はその事で菊比古を恨んでしまう。

5話

・菊比古はこのあと芝居の方にいってしまうの?
→落語にも自信が持てるようになり、落語界の若手の双柱として助六と頑張る。

・みよ吉はお客の弟子(菊比古)を家に招いてしまったけど、大丈夫?

6話

・菊比古がカフェでファンに言い寄られたとき、学生って言ったけれど、まだ学生なの?
→この頃の落語家は出自や性格からまっとうな生き方ができない、けれど悪い人ではないグレーな感じの人たちが集まる職業だった。なので、カフェでバイトするために学生と嘘をついているのだろう。

・なぜ菊比古は男なのに芸者の修行をやってたの?
→男の芸者もいる。しかし、一般的ではない。なので、女性芸者にとっては見下しの対象となりやすかったと思われる。

・ここから菊比古の快進撃が始まるの?
→八雲を襲名して人気落語家まで駆け上る。が、助六、みよ吉が絡んだ三角関係になったりと、波瀾万丈が待っている。

7話

・みよ吉と菊比古は別れるの?
→結果的には別れる。そして、みよ吉は助六との間に子供(小夏)をもうける。

8話

・みよ吉はもともと、師匠の芸者だったのでは?
→みよ吉が男にだまされて満州で身を売っていた時に、師匠に助けられて愛人関係になった。しかし師匠には奥さんがいるので、日本に戻った折に関係解消。みよ吉は師匠の口利きで芸者になった。ので、厳密には師匠の芸者ではない。

・OPで初代助六らしき人影が出ていたけれど、初代助六ってどういう人?
→初代助六は師匠の兄弟子。才覚に嫉妬した師匠が、むりやり追い出した。それが師匠のトラウマになっている。

9話

・みよ吉、お店のお金を盗んでしまったけど、この後警察に追われるのでは?
→アニメではカットされたが、お栄さんは「退職金だと思えばまぁいいんだけど」と言っているので、盗まれたお金よりみよ吉の心配をしている模様。原作に警察には届けなかったという描写はないが、警察に届け出たとは考えにくい。

10話

・みよ吉と助六、まだ生きてる?
→まだ生きてる。予告にもいた。

・菊比古が落語で使っていた箸は何?
→蝋燭の芯を手入れする芯切箸。和蝋燭は芯が太く、切らずに残しておくと火が大きくなってしまう。なので、菊がやっていたように、時折芯切箸で芯を切らなくてはいけない。

11話

・次回、どうなる?
→原作では宿屋で落語を披露した二人。そこにやってきたみよ吉。菊比古は寄席を終えた後、みよ吉に呼び出されて寄りを戻したい旨を伝えられる。そこへ助六登場、修羅場と化す。

・みよ吉と助六は、なぜタヒんでしまうの?
→助六はみよ吉に、落語を辞めて働くから捨てないでほしいと言い寄る。すでにみよ吉と菊比古は窓際まで寄っていたため、みよ吉が手すりに寄りかかる形に。手すりが崩壊、落ちるみよ吉。それを助六が抱きとめたが、一緒に落ちる。菊比古がギリギリ助六の襟首を捕まえるが、巻き込むわけにはいかない、と助六にふり払われてみよ吉と助六は転落タヒ。

12話

・次回は時間軸はどうなる?
→未来に戻る。与太郎再登場。

・どういう話になる?
→未来に戻り、与太郎二つ目に昇進。小夏のお腹には、父親のわからない子供がいる。

13話(1期最終話)

・小夏の子供の父親って?
→1話に出てきた与太郎の昔の上司。

・この後の話はどうなる?
→子供が無事に生まれる。与太郎は昔の上司と自分の過去に決着をつけて、子供の父親になる。

※空欄になってる部分の情報求む

閉会式

2016冬アニメの完全ネタバレ記事も合わせてどうぞ!

2016冬アニメ ネタバレ
2016冬アニメの完全ネタバレ記事まとめ
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以上!
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サンキュー!すっきりしたよ。いいなぁ、落語。
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漫画の方は「落語をしてる人間の人物描写がイイ!」って言う評価が多いみたいだよ。
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表情とかアングルとか、コマ割りがすごいんだ。
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あと、八雲の色っぽさがやばい。
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ほうほう。それは漫画の方も要チェックだね。
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でも先の話がわかったからと言って、その話を周りに言いふらしたりはするなよ!
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世の中にはネタバレが嫌いな人もたくさんいるんだから。
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りょーかい!
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