僕だけがいない街アニメ11話を考察&解説!タイトルの意味と糸

僕だけがいない街11話 考察
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今回の会議参加者

いかあくま たかし
いかあくま通常 たかし通常
考察者 初心者

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さて、今回も「僕だけがいない街」の第11話ネタバレなし考察はじめるよー。
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今回は急展開だったね。まさにラスト直前って感じ!
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今回も原作からかなり改変がされているね。これは後で話すけど、個人的には微妙だった。
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原作未読者的には展開速いなーとは思ったけど、別に不自然さはなかったかな……
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そして真犯人と対峙する悟。。。
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残り1回で物語がどのようになるのか気になるね!

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僕だけがいない街のネタバレなし解説&考察記事まとめ

「僕だけがいない街」のキャラ名

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解説&考察に入る前に、まずはキャラ名をわかるようにしとこうか。
名前 呼び方 特徴
藤沼 悟 副業漫画家でリバイバル能力者
藤沼 佐知子 母さん 悟の母。
白鳥 潤 ユウキさん 犯人として逮捕された青年
片桐 愛梨 アイリ 高校生で悟のバイト仲間
雛月 加代 ヒナ月 or 加代 最初の被害者
小林 賢也 ケンヤ 観察力が高いアジト仲間
オサム ドラクエ好きのアジト仲間
カズ カズ シューティング好きのアジト仲間
杉田 広美 ヒロミ 中性的な男子でFF好き
美里 美里 意地悪女子
八代 学 八代先生 担任の先生
高橋 高橋店長 悟とアイリのバイト先店長
澤田 澤田さん 悟母の元同僚のジャーナリスト
中西彩 中西彩 となりの小学校の女子

:さて、推理を始めてみよう!

:あ、ちょっとまって。その前に、確認だけど、「僕(たかし)は原作未読」なのでこの記事にはネタバレはないつもりだよ!
だけど、推理が当たってる場合はネタバレになっちゃう可能性があるから許してね!

第11話のまとめ

:今回の事件はこんな感じだね。

・学少年が水に落としてコ口そうとしたハムスターのうち、生き残ったハムスターを「スパイス」と名づけて飼育した。
・母はコンビニ?でパートをしている。
・母の仕事、通勤電車、公園でアイスを食べる、料理をする、等の描写。
・部屋にベッドが置かれており、生命維持装置的なもので悟が生きながらえていた。
・意識を取り戻す悟。
・アイリの姿を見て何かを思い出そうとする悟。
・ある日、ケンヤとヒロミが会いにきてくれた。
・二ヵ月後、雛月加代と再会する。ヒロミと結婚して、子供が生まれたとのこと。涙を流して喜ぶ悟。
・雛月加代は「悟と過ごした時間があったからあたしは幸せになれた」とそう言って笑った。
・リハビリでがんばる悟を、久美ちゃんという女児が応援する。
・八代こと西園議員と再会する悟。悟は記憶を失っている。
・西園議員と話す悟。西園議員は屋上で話そうという。
・西園議員があの時と同じように手袋をし、車椅子の取っ手に指をトントンする。
・西園議員と屋上で話す悟。あいにくの雨だがここで話そうという西園議員。
・八代、お前の事を覚えているぞ、と悟。

「糸」について

:実は前々から「糸」は登場してるんだ。

:え!? どこどこ?

:例えば第一話の電話中の悟母。静止画だとちょっと見づらいけど、動画だときっちり糸が見える。

母の頭の蜘蛛の糸

:あ、ほんとだ。他には?

:西園がアイリを見つめるシーンでも出てる。

西園と糸

:そして二つのシーンの共通点は……

:そう、西園議員が主観的に見ているシーンだね!

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悟母について

:悟は車に閉じ込められて冷たい水に落とされた時以来、2003年までずっと寝てた事になるね……
その間、ずっと悟母が世話をしていた事になる。

:うん……普通は諦めて生命維持装置を外しちゃうよね……
これってすごい事だと思うよ。

悟母は自分の人生のほとんどを悟の世話に費やしていたと言ってもいいだろうね。
働きながら、意識のない人間を自宅で世話し続けるなんて凄まじい根性だと思うよ。

:一日だって家を空けることは出来ないし、飲んで帰るなんてもっての外。
しかも、悟が目覚める保障なんてどこにもなかった。普通なら諦めてもおかしくない。

:悟、かーちゃんに感謝しないといけないよ……

:実は、元の世界における悟と母の関係はあまりよくなかったんじゃないかなーと思うよ。
雛月やヒロミの事件の事で悟は母に必タヒになって訴えていたのに、悟母は事実上それを無視した事になる。
事件を忘れさせようとする親心ではあったんだろうけど、悟にとっては母に裏切られた思いだったんだろうね……

:悲しいなぁ……

:日々日々大きくなっていく悟を、悟母は毎日見続けていたことになるね。
そして成長が止まったときや、誕生日、そして成人式などを迎えた時の悟母の気持ちを思うと、胸が張り裂けそうになるよ……

:実際にもこういう話はきっとあるんだろうなぁ。
悟が目覚めたのなんてほんと奇跡みたいなもんだし、努力が実らないケースのほうが多いだろう。

:なんでこんな事になった……

:再上映(リバイバル)中に再上映(リバイバル)はできないからなのか、それとも悟が意識を失ってしまったらダメなのか……
どちらにしても悟が元の世界に戻る事はありえるんだろうか……

:戻って欲しいなぁ……でないと悟と悟母が可哀想すぎる。
こころなしか、第一話の悟母よりやつれていたようにも見えたね。

:でもさ、悟母と悟の関係はもとの世界よりも改善されてるはずだよね?

:その親子の絆で真犯人に立ち向かう事を願ってやまないよ!

:あと一話しか残ってないけどね!

「僕だけがいない街」タイトルの意味

:雛月とヒロミの生存と悟の不在、これがタイトルの意味だったね。
OPから大人悟と子ども悟が両方とも消えてたのが象徴的だった。
ただ、独房に正座するユウキさんも一緒に消えてたから、ユウキさんを助ける事ができたってことだね。

悟だけがいない街
ユウキさんのいない独房

:そうだね。つまり、タイトルは「本来はいたはずの悟がいなくなった後の街」という意味だね。
きっともとの世界では悟がやっていた事を、ヒロミや雛月が担当したってことになりそう。
悟が修学旅行で経験したっていう函館の夜景とかも、ヒロミと雛月が見たことになるだろう。
そうやって「悟だけがいない」以外は世界の歴史が収束するってことなんだろうね。
そして悟の犠牲によって3人が命を奪われずにすんだということは、悟以外にはわからない。

:雛月についてはともかく、ヒロミたちは「本当は命を失っていた」ということを知らないからなー。
悟に命を救われたって意識はないと思うけど、それでも感謝はしていると思うよ!

:そして悟がそうであったように、「僕(私)なら救えたのに」というサバイバーズ・ギルドに悩まされてたりしなかったのか心配だな。。。

:そのあたりは悟母がうまくフォローしてたと思うよ。
なんだかんで悟母は人格者だからね。

:ただ、ヒロミと雛月がくっついたのがかなり意外だった……アイリも出てこないし、悟が不幸だなぁ……

:このあたりは原作でもだいぶ話題になった。
原作の最終回を見てもらえればある程度は納得できると思うけど、それでもちょっとね……

:ヒロミきゅんはえらい太ってるし、美少年のイメージが……
雛月は可愛かったけどね。

ヒロミきゅん太る
雛月絵

最終回に向けて

:今回も既読者目線なんだけども、物語はほとんどダイジェスト版だね。
本来はもう1年意識を失ったり、アイリと再会したり、ケンヤや澤田さんと真犯人について話たりと、沢山エピソードがある。

:まじか!?
確かにアイリや雛月や澤田さんはもうちょっと登場してもよかったような。

:でもね、原作が終了して思ったんだけど、原作の6巻以降は間延びしている感じがある。
謎解き一本道系で人気になった作品の宿命なんだけど、最終話に絡まないような無関係なエピソードも少なくなかった。
例えば悟のことを記事にしようとする記者連中に対してアイリが右ストレートをぶっぱなしたりするシーン。
爽快ではあるし、アイリとの再会に感動するところでもあったんだけど、その後結局アイリとは最終回まで会わずじまいだし、もうちょっと上手くやれたとも思うよ。

:そんなん結果論じゃん……
作者の中で最終話の構想が出来ていたとしても、毎回話を盛り上げないといけないんだし、未回収伏線は仕方ないと思うよ。

:漫画作品としてはその通りだと思うよ。
だけど、アニメとしてそれをやっちゃイマイチだよね。
アニメの残り話数と相談した結果、今回は設定に大きな改変が加えられたんだと思うよ。

:どんな改変?

:実は原作では、最終回直前まで、西園議員と悟は会話をしない。
西園議員は遠くから悟を見つめるだけだったんだけど、アニメ版ではもう意識を取り戻してすぐに再会した。
原作では悟をおびき出すために久美ちゃんをサツ害しようとして、その罪を悟になすりつけようとしたんだけど、そういう描写もないね。
ぶっちゃけ、8話(中西彩のエピソード省略)ぐらいから急激にこういうのが増えた。
この展開は、原作既読者にとってそれなりに楽しみなんだけど、それでも原作の持ち味を大きく損なっているとすら思うんだ。

:うーん、それを聞いちゃうとちょっと微妙だなぁ……
やっぱ原作が8巻(予定)もあるのに、アニメ1クールなんてダメだよね……

:でも2クールできるほどの原作ストックでもない。
実は第8話までは結構忠実に原作を再現していて、省かれたのはせいぜい1巻のエピソードが少しってところだね。
アニメが2003年編まで同じペースで再現したとしても、どうやってももう1クールやれなかっただろう。
これもガチ考察記事のほうで何度も考察したんだけど、真犯人確定を最終話に持ってきて、残りは映画版でも良かったように思える。

:最終回商法とかいって叩かれそうだけどねぇ……

:個人的には、アニメは1クールの枠に囚われないで欲しいと思うよ。
OVA的な売りかたができるように、クラウドファンディングが普及して欲しいと切に思う。

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閉会式

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今回はここまで
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急展開だったなぁ……削られた原作部分についても残念だ。
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残り一話の展開が原作通りなのか!?それともまた改変があるのか楽しみだね!
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まぁ未読者的にはどっちに転んでも変わらないけどね!
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次回も期待期待!
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コメント

    • Genki2010
    • 2016年 3月 24日

    タイトルの意味で書かれた、OPの牢屋に入っており今回消されたのは、白鳥潤(ゆうきさん)ではないと思います。
    髪型から悟で、母ゴ口しの犯人として捕まっていることをあらわしていたと思います。
    また、他の「容疑者」は消されず、全てから目線が消えているダケな事からも、悟だけがいない街を象徴し、消したものと思います。
    ご一考ください。

    • アニゴエBOSS
      • アニゴエBOSS
      • 2016年 3月 26日

      コメントありがとうございます!
      なるほど!確かに悟が投獄された後の姿というのは面白い考察ですね!
      ちなみに原作では、ユウキさんはタヒ刑囚になり、髪を短く刈っています。
      また原作でも同じアングルでユウキさんのことを語る場面があるため、ここは既読者目線ではユウキさんで間違いないかと思います!(いかあくま)

    • わんぱく探偵団
    • 2016年 3月 29日

    こちらにもお邪魔させていただきます(^_^;)。

    いきなりですが、ヒロミは小学生の時、乱歩奇譚のコバヤシを彷彿させる女の子っぽい美少年キャラで、何かあれば、「大胆!」が口癖の可愛らしい男の子でしたね(^.^)。
    ヒロミは後に結婚する加代の事が小学生の時、悟が加代を守ろうとしていた頃から好きだったみたいで、悟と加代の事で何度か微妙に複雑な表情を見せていましたから。

    悟と加代はお互いに多少は相手を異性として意識する事はあったのかもしれませんが、でも、それは恋愛感情と呼べるほどまでには行っていないものだったのではないか?と思います。
    悟の方はとにかく、何が何でも加代を助けたいの一心で、一方、加代は自分の事を本気で想ってくれる悟の気持ち、人間的な優しさ、温かさに触れて、頑なに閉ざしていた心を開いて行った。
    二人の間に存在していたのは恋愛ではなくて、友情、友愛だったのではないでしょうか?
    特に悟にとっては加代だけではなく、ヒロミ、彩、ユウキさん、母佐知子も救う必要(使命?)があったのですから(愛梨もか?)。
    加代とヒロミが結婚するに至った経緯はわかりませんが、少なくとも、再上映前の悟には愛梨がいたのですから(厳密に言えば、一度目の再上映で失敗した後、2006年に戻った時)、加代とヒロミが結婚して、悟は愛梨と結び付くべきだと思っていました。

    ところで、私は最初の頃、ヒロミの事をマジで女の子だと思っていたんですよね(^_^;)。
    その後、僕街のWikipediaを読んでいて、加代とヒロミが結婚したという記述を目にした時には「!?」と思い、「何! ヒロミは男なのか…」(・・;)と驚いてしまいました(^o^;)。
    ヒロミは内気で温和な性格のせいか、加代に対して積極的にアプローチする事がなかったものの、その代わりに、いつも少し距離を置いたところから、友人の悟と加代の事を優しく見守っていたという感じでしたね。
    また、孤立していた美里を心配そうに見つめていた事があり、彼の心根の優しさが表れていたと思います。
    加代、彩と共に、ヒロミも助かって本当に良かったです。

    長々としたコメントばかりで、すいません。

    • アニゴエBOSS
      • アニゴエBOSS
      • 2016年 3月 30日

      >>いきなりですが、ヒロミは小学生の時、乱歩奇譚のコバヤシを彷彿させる女の子っぽい美少年キャラで、何かあれば、「大胆!」が口癖の可愛らしい男の子でしたね(^.^)。
      >>ヒロミは後に結婚する加代の事が小学生の時、悟が加代を守ろうとしていた頃から好きだったみたいで、悟と加代の事で何度か微妙に複雑な表情を見せていましたから。

      ↑二人とも悟に救われた同士だったので、長じるにつれて思う事があったのかもしれませんね。
      もちろん、それは現実に15年間を送った二人にしかわからないことです。
      雛月とヒロミが結婚したことについては原作でも賛否両論でしたが、個人的にはやりきれない思いを残すほうが妙にリアルでよかったと思います

      >>二人の間に存在していたのは恋愛ではなくて、友情、友愛だったのではないでしょうか?
      >>特に悟にとっては加代だけではなく、ヒロミ、彩、ユウキさん、母佐知子も救う必要(使命?)があったのですから(愛梨もか?)。
      >>加代とヒロミが結婚するに至った経緯はわかりませんが、少なくとも、再上映前の悟には愛梨がいたのですから(厳密に言えば、一度目の再上映で失敗した後、2006年に戻った時)、加代とヒロミが結婚して、悟は愛梨と結び付くべきだと思っていました。

      ↑そうですね。実は原作が終了したのは2016年3月なんですが、リアルタイムで一年以上もアイリが登場しなかったので、悟がアイリに再会することなく話が終わるのかなと予想していました。
      あの終わり方はよかったと思います。

      >>ところで、私は最初の頃、ヒロミの事をマジで女の子だと思っていたんですよね(^_^;)。
      >>その後、僕街のWikipediaを読んでいて、加代とヒロミが結婚したという記述を目にした時には「!?」と思い、「何! ヒロミは男なのか…」(・・;)と驚いてしまいました(^o^;)。

      ↑ストーリー上、ヒロミが男の子であることが重要な設定だったので、私的には驚きませんでしたw

      これほど自分のレビューにコメントを付けてくれた事に大変感謝いたします。

        • わんぱく探偵団
        • 2016年 4月 03日

        こんにちは。

        >>雛月とヒロミが結婚したことについては原作 でも賛否両論でしたが、個人的にはやりきれ ない思いを残すほうが妙にリアルでよかった と思います

        加代とヒロミが結婚した事については賛否両論なんですね。
        観ている側としては、本来は悲劇の対象になっていた筈の二人、不幸の象徴のようだった孤独な女の子と女の子のような容貌の可愛らしくて、優しい男の子が成長して結婚して、幸せな家庭を築いている。
        私個人はあれで良かったと思っているんですけどね。
        悟には2度目の再上映前、悪魔の手によって引き裂かれた愛梨との再会がありましたから。

        ところで、加代もヒロミも(彩、ユウキさん、母佐知子も)、悟が自分たちを救った事の“真実”は知りませんよね。
        SFの世界の話になってしまいますが、もし、悟しか知らない真実、再上映前の事、本来は未来に起きていた出来事をみんなが知ったなら、感涙に咽ぶのではないか?と。
        そういう事を勝手に想像してしまいました。(^^;

        >>実は原作が終了したのは2016 年3月なんですが、リアルタイムで一年以上 もアイリが登場しなかったので、悟がアイリ に再会することなく話が終わるのかなと予想 していました。 あの終わり方はよかったと思います。

        いくら何でも、愛梨との再会、新たなる出会いがなく終わっていたら、観ている側としては大いに不満で、それでは悟があまりにも気の毒でした。
        今後の新たなる展望が期待できるあの終わり方、良かったですね。

        >>ストーリー上、ヒロミが男の子であること が重要な設定だったので、私的には驚きませ んでしたw

        第6話を観て、そういう意味があったのか…と思いました。
        それにしても、犯人のあのおっさん、とんでもない輩ではありますが、本当に頭のいい人間ですねぇ…
        頭の使い道を大いに間違えたと言いましょうか…

        >>これほど自分のレビューにコメントを付けて くれた事に大変感謝いたします。

        いえ、こちらこそ、長々としたコメントで、それに、他の記事の話も持ち出してしまいまして、すいません。(__)
        それでは、失礼させていただきます。

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