Warning: Use of undefined constant WPLANG - assumed 'WPLANG' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/nobuhiro/aniotakaigi.com/public_html/wp-content/plugins/similar-posts/similar-posts.php on line 557
乱歩奇譚の第5話を解説&考察!原作「芋虫」紹介と現実世界との対比 | 自称アニオタ会議部屋
Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/nobuhiro/aniotakaigi.com/public_html/wp-content/plugins/wordpress-ping-optimizer/cbnet-ping-optimizer.php on line 475

乱歩奇譚の第5話を解説&考察!原作「芋虫」紹介と現実世界との対比

Pocket

今回の会議参加者

ピョン2号 たかし
ピョン通常 たかし通常
考察者 初心者

質問者の写真
乱歩奇譚(らんぽきたん)の第五話、解説はっじめるよー
質問者の写真
今週も後味悪かったね……
質問者の写真
ある程度予想していたことだけど、想像以上にきつかったね……
質問者の写真
ただ、「この作品は完成度の点で3話を超えることはできないだろう」という予想だけは裏切ることができた。
質問者の写真
メッタ刺しになるワタヌキのシルエットからエンディングに入るのは今までで一番の演出だったと思うよ。
質問者の写真
今週は考察するようなことほとんどないけど、どうするの?
質問者の写真
うん、乱歩奇譚(らんぽきたん)世界の舞台背景と社会について少し語ろうかなと。
質問者の写真
それじゃ、今週もよろしくお願いします。

スポンサーリンク

乱歩奇譚のキャラ名復習

質問者の写真
それじゃいつも通りキャラ名をわかりやすくしておこう。
名前 呼び方 特徴
コバヤシ コバヤシ少年 13歳の主人公
アケチ アケチ探偵 17歳の天才高校生探偵
ハシバ ハシバ生徒会長 14歳の財閥御曹司
カガミ カガミ警視 26歳の警視
トキコ トキコ カガミ警視の妹。大学生
ナカムラ ナカムラ警部 38歳の刑事
スナガ スナガ カガミ妹の命を残酷な方法で奪う
ワタヌキ ワタヌキ 28歳の連続少女誘拐犯
質問者の写真
続いて本編あらすじ。

乱歩奇譚第5話のあらすじ

カガミ警部補が妹の時子から就職祝いでネクタイを貰う

カガミ警部補がナカムラ警部に捜査一課配属の歓迎。

カガミ警部補が犯人を捕まえてカガミ警部に昇進。

カガミ警部が捕まえた犯人が不起訴処分で解放される。

カガミ警部が法への疑問を募らせつつも、カガミ警視に昇進。

カガミ警視の妹トキコが凶悪犯罪者の手にかかって残酷な方法で命を落とす。

カガミ警視が現怪人二十面相に。

カガミ警視の妹の命を奪った犯人は、カガミ警視の手によって「芋虫」に。

ワタヌキは、大曽根さち子の父親が扮した怪人二十面相によってメッタ刺しに。

原作「芋虫」との比較

原作「芋虫」のあらすじ

・四肢、聴覚、味覚を戦争で失いながら帰還した須永中尉は、上官の鷲尾少将の家の離れで妻時子の介護を受ける。
・ある夜、時子は夫がひどく憎たらしく感じられてしまい、夫の眼を「病的な興奮」のうちにつぶしてしまう
・医者の処置を受けてようやく静まった夫に、時子は何度も泣いて謝りながら、胸に指で「ユルシテ」と幾度も書く。
・号泣して、母屋の鷲尾少将を呼んでくるが、二人で戻ってみると、離れには誰もおらず、枕もとの柱に、鉛筆で「ユルス」と書かれていた。
・庭へ出て捜し、古井戸のところへ行くと、「もがくように地面を掻きながら」前進する夫が、ちょうどを井戸に身を投げるところで、「鈍い水音が聞こえてきた」

:やっぱりキモいなぁ……

:「ユルス」は名シーンだと思うけどね……
正直、今回の話はそんな感じで終わるのかなと思ってたけど、全然甘かったね。

:妹の方の描写がなかっただけよかったかな……
スナガやトキコちゃんの名前の由来だってことは分かるんだけど、加賀美(カガミ)っていう苗字はどうなの?

:実は1話からずっと調べてたんだけど、分からなかった。
ピョン2号が知らないだけなのかもしれないから、もし原作に「加賀美」という人物が出てくる作品があったら、ご指摘お願いしたい。
ついでに南検タヒ官も。タヒ体くんはいいやw

:他人任せ乙ww

:いやー……ナカムラ警部は影男に出てくるし、他の人物もほぼ全員の由来を特定できてるんだけどね……

スポンサーリンク

乱歩奇譚世界と現実世界の対比

検察官

:検察官って何する仕事?

:逆転裁判をやったことある人は知ってるだろうけど、刑事法廷というのは基本的にディベートなんだ。
被告人の弁護をするチームと、被告人を刑法で裁こうとするチームを、裁判官という審判がジャッジする。
このうち、被告人を法で裁こうとするチームを「検察」と呼び、その職に就く者を「検察官」と呼ぶ。

:今回はこの検察官が日和って明らかに疑いの余地のない凶悪事件の容疑者を不起訴処分にしたのが、カガミ警視の犯行動機だったね。

:まず先に伝えておくけど、乱歩奇譚はフィクションであり、現実の組織、会社等とは一切関係ないということ。
この作品を見ただけで、「検察って最低だな!」みたいな偏見を持ったり、吹聴するような真似はしないで欲しい。
もし興味を持ったならば、きちんと現実世界の事情や具体例を調べてからにしようね。

:現実とアニメの区別がつかない大人にはなりたくないね!

カガミ警部補→カガミ警部→カガミ警視の昇進スピード

:あっというまにナカムラ警部を追い抜いちゃったね。

:いわゆる国家試験一種に合格したキャリア組だからね。
キャリア組はいきなり警部補からスタート。警部補は見習い期間みたいなもんで、一年もすれば警部に昇進する。
その後は2年ほど警察庁の本部勤務をして、その後は幹部教育(警大)を受けると、20代後半には警視になれる。

:ナカムラ警部は36歳時点で警部だったね。

:ノンキャリ30代で警部(巡査→巡査部長→警部補→警部)って、実はすさまじく早い出世だよ。
ノンキャリは理屈上、30歳で警部に昇進する権利が得られるけど、実際に30代で警部になれるノンキャリ刑事はごくごく稀だとされる。
常識的には定年までに警部補までいければまずまずってところで、警部までいければスゲェ!って感じかな。
ある意味じゃカガミ警視よりも出世スピードは相対的に速いかもしれない。

:どっちもすごく優秀な人だったってことだね……

心神喪失(しんしんそうしつ)と心神耗弱(しんしんこうじゃく)

:で、今回のように、不起訴処分となるケースが現実に存在するのか?という疑問があると思うんだけど、

:うん

:心神喪失で不起訴処分となるケースは、少なからず存在する。

:えー!?現実とアニメが混同されちゃうよ!

:精神鑑定、あるいは統合失調症での診断書で「心神喪失(or 心神耗弱)」が裁判官に認められると、刑法39条によって無罪または減刑の対象となる。

:そんな……みんな怪人二十面相や夜神月を支持しちゃうよ!

:確かに、これについてはおかしいという声も多い。
女性の部屋に入り込んでメッタ刺しにしたり、駅で見知らぬ老婆の命を奪ったり、車で次々と人をひいてタヒ傷させたりしても不起訴となるケースがある。

:そもそも、この法律は必要なの?

:それは難しいところだし、ピョン2号からの明言は避ける。
この法律の趣旨は、「自らの選択で罪を犯したものと、病的な理由で意思とは関係なく罪を犯した者を同様に考えるのはやめよう」という意図なんだ。
法的な意味での犯罪というのは、「犯罪を行う選択肢を自ら選んだ(=行わないという選択をしなかった)」事で初めて発生する。
心神喪失者や心神耗弱者は、「犯罪を行わないという選択ができなかった」と判断される者だと定義される。

:趣旨自体は間違ってはいないと思うんだけど、釈放された者がまた罪を犯したら本末転倒じゃないか!

:そう。欧米各国では、不起訴処分になった場合は極めて厳重な管理と監視の元、措置入院処置となる。
ある意味では刑務所以上に人権を侵害されるという指摘もある。

:日本ではどうなの?

:日本の措置入院は、「対象となる人の社会復帰を促進する」ことを目的としている。
相対的に海外に比べると甘いという意見も多い。
カガミ警視が言っていた通り、数ヶ月で退院するケースもあるらしい。

:釈放された人間が再度罪を犯したケースは?

:日本の場合、さすがにこれは非常に少ない。
重犯罪そのものが少ないため、重犯罪加害者が特定されやすい事も原因かもね。
措置入院中に、別の患者の命を奪ったケースはあるけど、一般社会に溶け込んで重罪を再び犯したケースはほとんどないらしい。

:さすがに、ワタヌキみたいなケースはないか。よかった。

:ちなみに、「心神喪失」ほどではないが、強いストレスに苦しんでいた場合は「心神耗弱(しんしんこうじゃく)」と判定され、やはり刑が軽減される。
イメージ的には「心神喪失」が旧エヴァ映画版のアスカで、「心神耗弱」が同じく旧エヴァ映画版のシンジ君。
エヴァQだと、13号機に乗る前のシンジ君も「心神耗弱」が認められるだろうね。

現実世界の切り札。「裁判員制度」について

:さて、現実世界についてだけど、2009年から裁判員制度が復活している。
戦前にもあった制度で、有権者から無作為に選ばれた裁判員が審理に参加する。
裁判官とともに、証拠調べを行い、有罪か無罪かの判断と、有罪の場合の量刑の判断を行う。

:でも心神喪失と診断されたら……

:いや、心神喪失っていうのは医師が判断することじゃないんだ。
診断書は判断材料の一つであっても、決して絶対的な基準ではない。
憲法学者が何を話しても国会に対して何の効力もないのと同じさ。
裁判員制度においては、心神喪失なのかどうかを陪審員と裁判官がそれぞれ良心に基づいて判断する。
判例に縛られがちな裁判官と違って、陪審員は社会の感覚に即した判断が期待できる。

:検察は心神喪失で刑事裁判に負けることをそれほど心配しなくてもよくなったってこと?

:少なくともワタヌキやスナガのような人間は、陪審員制度では不利だろうね。

:ほんの少しだけ、カガミ警視が救われたような気がするよ……

:トキコちゃんがもらってた銀賞の表彰状から、舞台が2016年以降であることが判明してるんだけど、この世界は裁判員制度を導入しなかったパラレルワールドだと個人的に妄想してる。

人権過保護時代

:人権過保護時代、という言葉がある。

:ん?

:これは犯罪者の人権を守ることを第一に考えるような団体とか、「人権派」と呼ばれる弁護士とかだけじゃない。
例えば子供たちに差をつけては可哀想だという理屈で、お手手つないで徒競走をさせるような親なんかもそうだろう。
「人権」の名の下に、自らの売名行為としたり、あるいは自分や子供のプライドを守ろうとする行為を許容するような時代を指した言葉だ。

:ほうほう。

:凶悪な犯罪者の人権が手厚く保護されて、被害者の人権や気持ちはないがしろという本末転倒な事態になってしまっている。
カガミ警視の気持ちも分からなくはないんだ。
妹の命を奪われたカガミ警視の心情を考えると、ワタヌキやスナガのような犯人が野放しになるのは許されないと思う。

:確かに今回の話では、犯罪者の人権ばっかり手厚く保護してるイメージだったね。

:今回の話で一番気になったことなんだ。
確かに、社会契約論の観点から「人権」は極めて重要なものだと思う。
ただ、それを金科玉条として利権や私利私欲に使うような人間がいるのも事実なんだ。
差別や傷害で苦しんでいる弱い立場の人を利用して売名や金儲けしている人間も、絶対におかしいよね。

:アムネスティ・チャンとかコメンテータ(管理社会論者)のオバちゃんとか、ゲーム脳の教授とか?

:そう、あのネタニュースも、これの伏線だったのかなぁと妄想してる。今後もネタニュースに期待かな。

:考えすぎ乙ww

スポンサーリンク

閉会式

こちらの記事も合わせてどうぞ

乱歩奇譚のアニメ続編2期の有無を色々な視点から予想してみた

乱歩奇譚の第1話を解説&考察(1)原作「人間椅子」との違いも説明

乱歩奇譚の第1話を解説&考察(2)犯人はあの人か?(ネタバレ?)

乱歩奇譚の第2話を解説&考察!小林が先生と認識できた理由

乱歩奇譚の第3話を解説&考察!原作「影男」のあらすじと比較

乱歩奇譚の第4話を解説&考察(1)原作「怪人二十面相」との比較

乱歩奇譚の第4話を解説&考察(2) 原作「黒蜥蜴」のあらすじ紹介

乱歩奇譚の第5話を解説&考察!原作「芋虫」紹介と現実世界との対比

乱歩奇譚の第6話を解説&考察!原作「地獄風景」比較と警察の怠慢描写

乱歩奇譚の第7話を解説&考察(1)原作「パノラマ島綺譚」との比較

乱歩奇譚の第7話を解説&考察(2)コモダとヒトミを消した犯人を予想

乱歩奇譚の第8話を解説&考察!トリックや数式の欠陥について

乱歩奇譚の第9話を解説&考察!原作「恐ろしき錯誤」との比較

乱歩奇譚の第10話を解説&考察!ナミコシはキラと似ている?

乱歩奇譚の第11話(最終回)を解説&考察!原作「白昼夢」紹介

乱歩奇譚を考察!より面白い作品にするためにどうすべきだったか妄想してみた

乱歩奇譚は何クールで全何話?放送局別放送日時もチェック
質問者の写真
今回はここまで。
質問者の写真
話の本筋とはあんまり関係なかったねw
質問者の写真
推理はなかったけど、制作者が投げかけた部分だけはちゃんと解説しておきたかった
質問者の写真
期待してた推理っぽさはないけど、これはこれで面白いね。来週も期待期待!
質問者の写真
下にスクロールして、他の記事も読んでいってね!

Pocket

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。この記事を気に入って下さったのであればSNSで広めてくださると嬉しいです。


当サイトではアニメ情報に加え、放送中アニメの解説・考察の記事も書いています。更新頻度も高めなので、サイトをお気に入り登録して毎日の暇つぶしにでもして下さいね!

関連記事

コメント

    • MASH
    • 2015年 8月 02日

    非常にやりきれない鬱展開に打ちひしがれる第5話でしたね。

    ところで、問題にされているカガミ警視の由来ですが、ワンセグの字幕では「加賀美敬介」という漢字表記になっており、
    そこから調べたところ、江戸川乱歩作品ではなく、角田喜久雄のシリーズ作品(「高木家の惨劇」等)に登場する警視庁捜査一課長・加賀美敬介ではないかと思われます。
    何故、乱歩作品由来ではないのかは不明ですが…

    • アニゴエBOSS
      • アニゴエBOSS
      • 2015年 8月 02日

      MASHさん コメントありがとうございます!

      製作者の各誌のインタビューで「後味が悪いのが乱歩」みたいなことを言っているので、今後もこういう鬱展開がありそうですね。
      カガミ警視の由来の件、ご指摘ありがとうございます!
      正直、知らない作品だったので、ご指摘がなければ一生たどり着けなかったかと思います。
      今後ともぜひ、ご指摘がありましたらばよろしくお願いします!(ピョン2号)

    • ナカヤマ
    • 2015年 8月 08日

    更新お疲れ様です
    第5話の刑法39条問題は様々なサイトでも話題に上がっており、主にカガミ兄妹への同情も兼ねて過激的な内容になるケースが多いですね
    怪奇大作戦の欠番回「狂鬼人間」もこの法にまつわる話でした。「言うなれば完全犯罪製造機だ」など直球です
    裁判員制度は確かに希望と呼べるかもしれません
    第4話の時点でこちらが抱いていた悪い予感はトキコという名前が出た時点で確信に変わり恐る恐るアニメを見続けていました

    ミナミという名前についてですが、乱歩作品に限定すれば「十字路」の南探偵か「偉大なる夢」の南博士辺りかなと思います
    ですがカガミのように別作品から持ってきている可能性もあるのでこれだと断定はできません。
    カガミは「鏡地獄」かと思っていたぐらいでして……(発狂した友人の名前がKなのでカガミ+Kでカガミケイスケかな、と)

    次回も楽しみにしています。地獄風景と言えば人間花火です

    • アニゴエBOSS
      • アニゴエBOSS
      • 2015年 8月 09日

      ナカヤマさんコメントありがとうございます!

      南検タヒ官の件ありがとうございます!
      勝手に元ネタも女性だと思っていたので、つい見逃しておりました。
      自分も「カガミ地獄」の連想から逃げられませんでしたw
      地獄風景の考察(ほとんど原作と関係ないですがw)も、是非ご覧ください!(ピョン2号)

  1. 健常者と精神病の犯罪者の起訴率はほぼ同じくらいというのが国会質問の回答でありました。
    ttp://prejudices.blog.fc2.com/blog-entry-45.html
    現状では精神医学的・科学的に不可能とされる再犯を予測し、人間を拘束することが可能になる法律に反対すると
    犯罪者の人権を守ることを第一に考えるような団体とか言われます。
    措置入院処置以外にも医療観察法という社会防衛体制がありまして、宜しければリンク先を御覧ください。

    • アニゴエBOSS
      • アニゴエBOSS
      • 2015年 8月 11日

      ASIOSさん
      コメントありがとうございます!

      「現状では精神医学的・科学的に不可能とされる再犯を予測し、
      人間を拘束することが可能になる法律に反対すると
      犯罪者の人権を守ることを第一に考えるような団体とか言われます。」

      ↑こちら、下記のように解釈いたしました。
      ・現代では精神医学的にも科学的にも「再犯」を予測することはできない
      ・もし再犯を予測し、人間を拘束することが可能になる法律を起案すると、それに反対する団体が出てくる
      ・その団体は、世間から「犯罪者の人権を守ることを第一に考える団体」とみなされる
      ・結論として、「犯罪者の人権を守る人間は不届き者である」という偏見にも注意すべきである。

      もし違っていればご指摘ください。
      そしてそれが正しい前提ですが、アニメ「サイコパス」を思い出しました。
      劇中の「犯罪係数」はまさしく「科学が再犯や犯行を予測する」ことができる未来ですね。

      さて、リンク先興味深く拝見いたしました。
      統計学的に、精神医学的に、犯罪心理学的な考察かと存じます。
      基本的に本稿は差別的、あるいはそれに繋がる言動を慎んでおりますが、
      無意識な偏見を書かないようにと厳に心に留めおきます。(ピョン2号)

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アニメ好きのつぶやき

解説・考察隊メンバー紹介

解説&考察作品

アニゴエBOSSBOSS
アニメプロフ
視聴済み一覧

-解説考察作品-
2015春
血界戦線
シドニアの騎士
パンチライン
プラスティック・メモリーズ

2015冬
アルドノア・ゼロ
艦これ
クロスアンジュ
蒼穹のファフナーEXODUS
デス・パレード
東京喰種√A
ユリ熊嵐

ハチマキ
ハチマキ
-解説考察作品-
2015秋
鉄血のオルフェンズ

2015夏
がっこうぐらし

2015春
俺ガイル

いかあくま
いかあくま
-解説考察作品-
2016春
ガンダムUC RE:0096

2016冬
僕だけがいない街
おそ松さん

2015秋
櫻子さんの足下には~

2015夏
乱歩奇譚

大石陽
大石陽
-解説考察作品-
2015秋
すべてがFになる

まこ
まこ
-解説考察作品-
2015秋
終物語

えふくら
えふくら
-解説考察作品-
2015秋
コンクリート・レボルティオ

ピョン
ピョン3号
-解説考察作品-
2015夏
六花の勇者

ページ上部へ戻る